共有持分、共有不動産、相続などでの共有持分にお困りならセンチュリー21大正ハウジングへ

弁護士、司法書士、行政書士の方からのご相談もお受けしております。

破産者や被成年後見人の財産、相続財産等で不動産の共有持分の売却にお困りなど、
多くのご相談をいただいております。

事例のご紹介(破産管財人から相談)

 破産者とその兄弟で所有しているマンションの共有持分があったので、破産管財人から共有者の弟に対し持分の買い取りまたは、全部を売却する話を持ち掛けました。
 しかし、弟からは何の返答もなく何度も連絡を取ろうとしましたが、連絡が取れず難航していました。
 そこで、破産管財人は当社に持分の売却について相談、当社にて持分を買い取りしました。
破産管財人は、複数の不動産会社に持分の買い取りの相談をしていたようで、一番条件の良かった当社に持分の売却を決めたようです。約1ヶ月で契約から決済までの手続きを行いました。