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相続人多数の共有不動産

ご相談内容

千葉県の共有不動産についてのご相談です。

相続により不動産を取得した兄弟5人は、相続が発生した当初(昭和55年)から裁判等で争っていたそうです。

それから33年後の平成25年には、それまで未了だった相続登記を完了しましたが、その後再びその兄弟5人のうち3人に相続が発生していました。
その不動産の所有者は、計10人になり話し合いがまとまらず、かつ所有者は高齢であったり、遠方に住んでいる方もいたりということもあり、10人のうち4人は当社へ共有持分の売却を決めました。

共有者が増えるほど、時間もかかり話し合いもまとまりにくくなります。早期の売却をご希望の場合は、当社へご相談を。

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